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レポート&ニュース

ライブハウスでキリスト教と 仏教が熱いバトル! 現役牧師と現役僧侶が激突、禁断の対バンに潜入!!「牧師ROCKS vs 坊主バンド」

一触触発!? アツくてありがた~い宗教対決で、思わず昇天&成仏しそうに……。




現役の牧師による「牧師ROCKS」と、現役の僧侶による「坊主バンド」のツーマンライブが四谷のライブハウス「四谷OUTBREAK」で開催された。

牧師ROCKS 坊主バンドHP http://religiousrockers.com/

牧師ROCKS

坊主バンド

筆者は一応仏教徒ではあるものの、自分の宗派すら知らない不信心な人間である。しかし『聖☆おにいさん』は大好きで、それこそ心の聖典・バイブルとしている。

キリスト教と仏教が夢のコラボ、リアル『聖☆おにいさん』たちによる対バン! 期待と興奮、そして日頃の不信心がたたらぬかと若干の怯えを抱きながらも、ライブハウスに足を運んだ。 


本日着用したのは「NIRVANA」のTシャツ。キリスト教と仏教のコラボライブにはぴったりの服装だと思う。 


話がそれるが、『聖☆おにいさん』が好きな友人は、このバンドを知らず「ニルヴァーナって涅槃?マンガに影響されすぎだよ(笑)」と発言し、私を固まらせたことがある。

間違ってはいないんだけど! それだけ『聖☆おにいさん』が我々に与えた影響は大きいのだ……。 ちなみに、お坊さんはもちろん、牧師さんたちからも「カッコいいTシャツですね!」と褒められたことを報告しておく。

 
仏Tシャツ、牧師のCD……。“仏販”ならぬ物販コーナー
 

ロックといえばライブTシャツ! 楽器を持つのはキリストと宗教家たち。
  

牧師ROCKS初のアルバムCD



牧師ROCKSTとは対照的に、「イム」とだけ書かれたもの、白地に墨を垂らしたものなど、シンプルなデザインが多い。



坊主バンドのリーダー・藤岡さんデザインのTシャツは、一枚一枚「ぴゃっ! ぴゃっ!」と墨を散らして作成したため、同じものは二枚とないそう。一期一会の精神があらわされており、“禅”の心を表現しているとか、いないとか。


物販スタッフもお坊さん

CDも2000円で発売中。藤岡さんによると、CDプレイヤーを持っていないおばあちゃんも「鏡として使うか、カラス除けにするわー」と購入するほど人気だそう。確かにご利益はありそうである。

牧師ROCKS、坊主バンドのCDは公式HPからも購入可能。
 
 
キリスト教徒も、仏教徒も、おばあちゃんも、お子さんも! 約200人が大興奮。
 
スペシャルなイベントだけあって、普通のライブハウスではあまり見かけない客層も印象的だった。何名かにインタビューをしてみた。
 
一昨年、初めてライブに参加したというお二人。それまでライブハウスに行ったことはほとんどなかったそうだ。それ以降、何度かライブには足を運んでいるそう。牧師さんのいつもの仕事ぶりと、音楽とのギャップが魅力だと語ってくれた。今日もかなり遠方から訪れたとのこと。おそろいの牧師ROCKS、Tシャツが素敵だ。


FRONT


BACK
 
こちらの男性は本日が初めてのライブ参加。教会に行った際に関野さんに会ったことが、牧師ROCKSを知ったきっかけだという。



「最初は変わった牧師がいるなぁ~と思いましたね。今でも知れば知るほど面白い人だと思います。頭の中どうなっているんでしょう(笑) 説教とバンドのギャップが本当にすごいんですよ。仕事もきちんとやっているところが素敵ですね。教会でCDを売っていたこともありますし、Tシャツも付き合いで買ってあげました!」

 
初めて牧師ROCKSと坊主バンドが対バンした際の、貴重なTシャツを着た男性と、和装が素敵なご婦人。ご婦人は御年75歳だそう! ビール片手に最前列でライブを鑑賞していた。


 
ご婦人は、二年前から欠かさず牧師ROCKSのライブに足を運んでいるそう。ライブを訪れたきっかけについて聞いてみた。

「近所の牧師さん、というかお兄さんがやっているので、どんなものか見てみようかと思って。私は教会というかロックのファンね!ずっと成長を見守っているの(笑)」

 
坊主バーで働いているという美坊主二人。(ライブの後もバーで仕事があるとのこと)



左のツカダさんはHIP-HOPが、右のサカモトさんはJ-POP(特にブルーハーツ)が好きとのこと。ちなみにお坊さんは音楽好き、良い声の人が多いらしい。坊主バンドの魅力について「仏教をテーマにしているので詳しくなれますし、そもそもお坊さんがバンドをやるっていうのが面白いですよね」と話してくれた。
 
「たまたまTwitterで見かけて、面白そうだから一人できてみた」という若い女性がいたり、外国人の方がいたり、老若男女、国籍も宗教も異なる様々な人がおよそ200人も集まっていた。
 
 
いよいよ、牧師と坊主がガチバトル! いきなり殴り合いか!?

MCは曹洞宗・石田さん。まずは会場の宗教勢力図(ファン層)をチェック。ややキリスト教派(牧師ROCKSを見に来た人)が多いような印象。

「なんと……。黒船以来の衝撃ですね。無信教もまたよし。信じるも自由、信じぬも自由です! 今日はバチバチで、ある意味“宗教いくさ”なんでね。ギリギリアウトな発言もあるかもしれませんけど、そのへんよろしくお願いいたします。とにかく、死ぬほど楽しんでください! あ、死んじゃったらちゃんとお葬式しますんでね(笑)」

お笑いコンビでも活躍中というだけあって、キレキレのMCを見せてくれた。お客さんは大爆笑。ユーモアがあるお客さんたちばかりだ。
 
そして両バンドのリーダーが登場。ここではちょっと書けないくらい、遊び心たっぷりなdisが繰り広げられる。一触触発か!? と思いきや、正々堂々と握手。エンターテインメント性あふれる二人。


藤岡さんは元ボクサーらしい。やばい!!


これも会場を盛り上げるパフォーマンス


人類最古の古典芸能、金○洗いとは……? 中立な前座の登場。

前座でセクシーJさん(お笑い芸人)が登場。上半身裸、胸毛がワイルドである。紅白のねじり鉢巻、白い褌、腰にはしめ縄を巻いている。仏教でもない、キリスト教でもない中立な奉納芸(ご本人曰く“神道”)を見せてくれるそうだ。

歌舞伎、文楽、それらよりももっと古い、人類最古の古典芸とも言われる「金玉洗い」を披露。これを先祖代々受継ぐのがセクシーJなのだとか。そのネーミングに一瞬ギョッとしたものの、講談師のように朗々と、そして堂々と金玉洗いについて語るセクシーJさん。



世間ではやれ右だ左だと騒がしいが、右でも左でもない、ど真ん中にあるのが大事な玉なのである。大事なものは真ん中にあるのである。


四股を踏み、祝詞をあげながら玉撫をなでる。祝詞がいつの間にか「ポロリズム」に。Per○umeもびっくりなキレのあるダンスを披露。

その後は、ドジョウすくいならぬ玉すくいで、お触りタイムも。さわった人には「コレステロールが下がる」、「自分だけのおしゃれが見つかる」、「しゃがんでも膝が痛くなりにくい」といった、ちょっとしたご利益が!?





キュートなTシャツも販売


坊主バンド登場。「かわいいキミと解脱がしたいな」、「とにかくお布施が基本です!」

四ツ谷・荒木町にある坊主バーのメンバーで構成された、お坊さんバンド。不定期でライブ活動などをしている。
 
演奏前には“ボーズ連絡”あり。本日のライブは60歳以上への慈悲の心として、壁際に椅子が用意されていた。年配の方にも配慮されている。舞台袖からステージをちらっと見たが、坊主がチューニングをしているだけで面白い。ずるい。
 
ミラーボールがまわり『お成り~』の掛け声と、おりんの音に導かれ、粛々と入場するボーズたち。たすき掛け、手甲、草履で固めた足元。そしてさりげなく呂の着物。装飾より実用を重視した格好である。これは……本気で勝ちに来ているぞ。虚無僧スタイルの人もいる!

こんなお坊さん、見たことない。


 
曲が終わると合掌~礼拝

ポップな胸キュンソング、お坊さんあるあるや悲哀をユーモラスに表現した曲まで、聞いているだけで笑顔になるものばかり。お客さんも笑いっぱなし。




MCではお寺の現状を憂うトークも。お寺の数は約7万5000箇寺、コンビニエンスストアは約4万店。なんと、お寺はコンビニより数が多いのだ。

藤岡さんは「コンビニ、頑張れ~?」と一見余裕そうだが、現状は大変らしい。葬儀の方法は多様化し、それ以前に生活とお寺が遠い存在になってきている。だからこそ、こうしたイベントが重要になってくるのだろう。

そして、MCがめちゃくちゃうまい。
 
ノリノリなロックンロール。ツイストで踊る坊さんを初めて見た。
【動画:「宗教ろっく」





お客さんもお坊さんも、大盛り上がり。
 
また「宗教入れば結婚できる! お金が儲かる! 宗教最高!!」と高らかにシャウトしたあと、「こうした宗教にはお気を付けください」という皮肉の利いたコメントがあり、宗教全般への偏見をやんわり取り除きつつ、偏った考えにはさりげなく注意を促すような印象があった。


謎のカンペ。……六道?

四谷坊主BAR 田口弘願(ぐがん)さん

坊主たちは販売促進にも余念がない。

「お寺に来てくれると嬉しい。そして物販でグッズを買ってくれると嬉しい。値段は1000円から。あとは“お気持ち”です」


リーダー藤岡氏のソロコーナーでは、実体験をもとにした切ない弾き語りも披露された。先ほどまでテンション高く絶唱していた姿とは対照的に、眠れぬ夜に作ったという幼き日の淡い恋心を歌い上げる。ウィンドシンセサイザーを演奏するのは、檀家さんで元プロなんだとか。



皆さんお持ちの「煩悩」についてのお話も。煩悩は捨てたいと思うものだが、実は悪いだけのものでもないらしい。煩悩は生きるエネルギーでもあり、うまく付き合っていくことが大切なんだとか。なんだかちょっと気持ちが楽になった。

最期、いや、最後にふさわしい(?)「霊柩車に乗って」でラスト。霊柩車に乗り焼き場に行くシチュエーションの曲。感傷的な気分になるかと思いきや、お坊さんたちにとってはこれも日常の風景の一部なのだ。みんなで楽しく、あの世行き極楽往生バスツアーに乗っているかのような、朗らかな曲だった。こんな往生なら悪くない。



坊主バンドを一言で表現するならば、『和を以て尊しと成す』集団だろうか。観客に優しく、魅力があり、包容力がありすぎて、この人たちとならあの世に行ってもなんとかなりそう・・・・…と思わせてくれる。また、お坊さんたちの言葉に対する会場のリアクションも温かかった。

坊主バンドには三人の檀家さんも参加していた。皆さん忙しくて、集まっての練習は4、5回しかできなかったそうだが、あくまでも語り(説法)がメインなので、演奏は控えることを意識していたそう。坊主バンドの魅力について聞いてみた。

「堅苦しくないところですね。普段、我々やお坊さんが思っていることをぶっちゃけてくれるから、すごく親しみやすいんです。曲もただの面白ネタではなくて、そこにアンチテーゼが含まれていますし。世間一般の仏教やお坊さんに対するイメージをいい意味で裏切ってくれます(笑)」
 

熱すぎる対バンの舞台裏に潜入。非常階段で“アーティスト写真”撮影。



牧師ROCKS楽屋に行ってみると、キャソックを着用し準備万端な牧師の関野さん。こんなイケメン牧師がいたら、うっかり改宗してしまうかもしれない。危うく心の歴史の教科書に「2015年 イケメン牧師による改宗」が記されるところであった。

非常階段でバンド写真の撮影をさせてもらった。スペースがなかったのでやむを得ず階段を使わせてもらったのだが、思いのほか“アー写”な仕上がりになった。革ジャンを着ている人もおり、どこからどう見てもロックバンド。





牧師バンドメンバー(敬称略)
(左から)
笠原 光見 Gt. and Vo. 日本ルーテル教団浦和教会
関 満能Vo. and Gt.日本福音ルーテル水俣教会・八代教会
関野 和寛 Bass. and Vo. 日本福音ルーテル東京教会
市原 悠史 Dr. and Vo. 日本福音ルーテル甲府・諏訪教会

坊主バンドの終演間際、「お坊さんたちとハイタッチしよう~っと」と言って、楽屋入り口で『出待ち』する牧師さん。両者ニッコニコでハイタッチし、握手する。なんて平和で美しい光景なのだろうか。





ライブの成功を祝い、抱き合う坊主たちがカワイイ。これが坊主萌えか……。




お坊さんたちも階段で記念撮影。テンション高い!
 

讃美歌と共に登場。牧師バンドはゴリゴリロックで迷える子羊を救うぜ!

牧師ROCKSの登場を待つステージには、大きなバンドロゴ。ロゴもかなりの豪華メンバー。キリスト(中央ドラム)、ルター(中央上)、カルヴァン(右)、メランクトン(左)



仏教にしても、キリスト教にしても、宗教と音楽はかかわりが深い。その中でも特にルーテル教会(ルター派)は、有名な音楽家に縁がある教会なのだそう。バンドを組むのも自然な流れだろうか?

スモークが炊かれ、鐘の音とエレキギターが鳴り響く中、牧師ROCKSメンバー登場。なにこの救世主感! 曲は 「On The Rocks-A Mighty Fortress-」、なんと作曲はマルティン・ルター!讃美歌267番 「神は我がやぐら」をアレンジしたものなのだ。






ロックど真ん中だが、歌詞は「父なる神と~ 子なるキリスト~♪」思いっきり正統派。 やっぱりサビはアーメン。アーメンの声が小さいと「それじゃ救われないだろ!」と関野さんが煽るあおる。


アンプに片足載せてる牧師初めて見た

「くせぇ……。お前たちじゃねぇ、ステージがお線香くせーんだよ……。それだけならまだしも、生ぐせぇ……。そしてこの世のキナ臭さもある」と笑いを取りつつも、社会の現状に真剣に心を痛めているようだ。

こうした目立つ活動をしていると、直接批判的なことを言われたり、SNSやインターネットで叩かれることも多いそうだ。牧師さんでも悩むことはある。関野さんは8月のある日、坊主バンドの藤岡さんに電話を掛けた。

ちょうとその日はお盆のど真ん中、電話の向こうで木魚の音が聞こえたので早めに切った。すると、その後、藤原さんから「大丈夫?」というメッセージが送られてきたそうだ。

「俺はあの時救われたね。今日、セクシーJも大事なものを洗ってくれた。俺もできれば皆の心を洗いたい、救いたい」と話す関野さん。



 

「教えてよ、牧師はロックだって!」という関野さんの言葉に続いて、『牧師ROCKSのテーマ』が演奏された。歌詞の中に“Dashbord on Jesus Christ head banging all the way”という一文があるのだが、これは実際にドラムの市原さんの車に、キリストの人形があることに由来するそう。天国までのハイウェイ、ぶっ飛ばそうぜ!! という、痛快なロック。



それぞれ離れた土地で働く牧師ROCKSのメンバー。4人がそろうことはまれで、今回のライブに向けての練習は2回しかできなかったそうだ。それでも仕事の合間に時間を見つけてはそれぞれ練習を重ね、彼らはここに立っている。


ライトの当たり方がなんだか神々しい

この人たちはいつだって、平和について、そして人を幸せにすることについて考えているのだろう。


大盛り上がりの客席の中に


坊主発見!
 
<牧師ROCKSセットリスト>
1.TRINITY
2.十字の命
3.ベロニカ
4.Underdog
5.祝福
6.牧師ROCKSのテーマ
7.どこまでも
 
最後は和解コント&アメイジンググレイス大合唱で大団円。

牧師:さっきは悪口言ってごめんね……。

坊主:いえ、こちらこそ……。今度、栗拾い行きましょう。

牧師:ちなみに、入山料とか拝観料とか、とらないよね?

坊主:えーっと……。い、いらないですよ……。

牧師:そういえば、さっき「ライブ後にカワイイ子お持ち帰りしたい」って言ってましたけど、もうそんな
    気持ちはないよね? 信じていいかな?

坊主:持って帰らないですよ! (しばらく後に)……(持ち帰るのではなく)ついてきてください!!


「クソ坊主~!」、「エロ牧師~!」それぞれの掛け声でメンバー呼び戻し。真ん中に中立のセクシーJを据えて、皆でアメイジンググレイス(読経コーラスバージョン)。メインパートは牧師が担当し、琵琶と読経でベースを刻む坊主。 仏教とキリスト教のメロディーが不思議に融和する。カオスで平和な光景だ。










終演後、あちこちでファンや信者さん(これもある意味ではファン?)と交流する坊主や牧師たち。ライブハウスは愛に満ち溢れていた。


おばあちゃんもいい笑顔!


左端の方は牧師さんだそう。髪型と服装で、てっきりお坊さんかと思っていたが、胸元には十字架が。
 

物販コーナーも最後の追い込み。ここ最近では一番の売り上げだったとか。
 

牧師ROCKS


坊主バンド&セクシーJ
 
参加者も出演者も、みんな笑顔だった。宗教とは? 信じるとは? 救いとは? 難しいことは分からないが、同じ会場にいる人たちが一緒に笑って、そして一緒に考えることが「平和」というやつなんじゃないだろうか。
 
このイベントを象徴していたのが、会場限定コラボ御朱印。隅に卍が、中央に十字架が描かれている。ここ以外では決して見ることができないレアもの。奇跡の御朱印だ。



後日関野さんからいただいたメールには、こんな文章があった。

「ありとあらゆる人々が同時に笑顔になれる瞬間にわたしが救われました。
God bless and Rock’n roll!」!
 
これからも、牧師と坊主たちは人々を救い、救われていく。


取材/篠崎夏美 協力/青木美佳

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


<次回のライブ予定>

◆『出張坊主バー&牧師バーinさきみ亭宴会』

日時 10月5日(月) 開場19時 開演20時
場所 渋谷7thFLOOR
料金 ¥1500(1ドリンク付き)
出演 坊主バンド藤岡、ドドん石田、牧師バー店主、セクシーJ他。
内容 ライブ&トーク&バー。

御予約はDMや店に電話で!50名様限定、座ってお食事をしながら見るLIVEです!
vowzbar@yahoo.co.jp


◆牧師ROCKSvs ホサナバンド(精神の障がいを持った方々のバンド)
※この日は関野・市原・笠原の3人態勢

日時 10月10日(土) 12時開場 13時開演
場所 西荻窪Live Spot Terra  
料金 チケット2000円(ドリンク代込み) 
lutheranrockers@yahoo.co.jp


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